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詩 ~雨夜~ 

いつからだろう

ずっと前かもしれないし

最近かもしれない

雨が怖いと

思うようになったのは

表面では

平静を装っていても

心の

奥底では

雨に対しての恐怖心があるかもしれない

昔から

雨は

恵みの雨として

大いに人々を喜ばせてきた



その反面

雨による災害で

畏怖されてもいる

そして今も

雨に対しての恐怖心は

雨により視界が利きにくくなる事

利きにくくなることにより

前に何があるのか

誰がやってくるのかわからないという

恐怖心

そして

夜は

もしかしたら

回りに自分だけしかいないんじゃないかという

不安も出てくる

夜が深くなればなるほど

一層今日恐怖心は増していく

そして

雨の音で

周りの音もかき消されてしまう

ああ

暗い中自分ひとり

周りは雨音

により

全てをかき消される

そしてまた今日も

雨音だけが

外で聞こえている



んー

雨についての詩は

前から書こうと

思っていたんだけどね・・・

なかなか

書くきっかけがなくて

今日雨だから

じゃあ書こうって思い

書きました

な~んか

自分の書きたいことと違う気がする・・・

上手く自分の気持ちを詩にするのは

やはり難しいな・・・

雨はさあ昔は

天からの贈り物だったけど

今は・・・ねえ・・・

んー

雨が降ると

不安な気持ちになるのは確かだよ

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